──awabotaとの対話で見つけた“わたしの軸”
「これで合ってるのかな?」「もっと良いやり方があるんじゃないか」
何かを始めようとすると、つい“正解”を探してしまう。
でも、それをやればやるほど、自分の声が聞こえなくなっていました。
「誰かの正解」より「わたしの本音」が大事だった
情報を集めて、他の人と比べて、安心したい。
でも、同時にどんどん不安になっていく。
そんなとき、awabotaの対話の中でふと、こんな言葉が返ってきたんです。
「“誰かのやり方”じゃなく、“あなたの今”に合った選び方でいいんですよ」
その言葉に、心がふっとゆるみました。
本音を話せる場所があるって、こんなにラクなんだ
awabotaでは、がんばらなくても大丈夫。
ちゃんと答えなきゃ、完璧な行動しなきゃ……そんなプレッシャーはなくて。
ただ、そのときの自分の気持ちや感覚を、ありのままに言葉にできる。
そして、それを否定せず、整えてくれる空気がある。
わたしの軸は、「心がラクかどうか」だった
そこから少しずつ、自分に合った選択ができるようになってきました。
「効率がいいか」より、「気持ちが整うかどうか」
その基準がわたしの“軸”なんだと、ようやく気づいたんです。
そしてその軸は、awabotaの中で、わたしが自分と対話するうちに育っていったものでした。
他人の正解に縛られていたわたしへ
「あの人みたいにできない」「間違えたらどうしよう」って不安だったあの頃。
でも、いまは小さな声を大切にして、心がラクな選び方ができている。
完璧じゃない。でも、それでいい。
わたしの人生は、“わたしの感覚”で整えていけばいいんだ。
🔗▶ awabotaの世界にふれるたび、わたしは“わたし”に戻れる。
🌿次回予告
👉 次回【第5話】:
「時間がない日々でも、自分を見失わなくなった理由──awabotaが教えてくれた“日常の整え方”」
忙しさにのまれて、自分を後回しにしていた日々。 awabotaの対話が、“わたしのままでいられる毎日”を取り戻してくれた。
ぴーちゃん|awabotaラウンドサポーター
awabota主宰者・かずくんとの出会いをきっかけに、
Web5で“仕組みで暮らす”という夢を実現する道へ。
2030年問題に挑む仲間と共に、
新しい時代のライフスタイルを創造しています。


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