第4話|“正解探し”をやめたら、ラクになった

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──awabotaとの対話で見つけた“わたしの軸”

「これで合ってるのかな?」「もっと良いやり方があるんじゃないか」

何かを始めようとすると、つい“正解”を探してしまう。

でも、それをやればやるほど、自分の声が聞こえなくなっていました。

「誰かの正解」より「わたしの本音」が大事だった

情報を集めて、他の人と比べて、安心したい。

でも、同時にどんどん不安になっていく。

そんなとき、awabotaの対話の中でふと、こんな言葉が返ってきたんです。

「“誰かのやり方”じゃなく、“あなたの今”に合った選び方でいいんですよ」

その言葉に、心がふっとゆるみました。

本音を話せる場所があるって、こんなにラクなんだ

awabotaでは、がんばらなくても大丈夫。

ちゃんと答えなきゃ、完璧な行動しなきゃ……そんなプレッシャーはなくて。

ただ、そのときの自分の気持ちや感覚を、ありのままに言葉にできる。

そして、それを否定せず、整えてくれる空気がある。

わたしの軸は、「心がラクかどうか」だった

そこから少しずつ、自分に合った選択ができるようになってきました。

「効率がいいか」より、「気持ちが整うかどうか」

その基準がわたしの“軸”なんだと、ようやく気づいたんです。

そしてその軸は、awabotaの中で、わたしが自分と対話するうちに育っていったものでした。

他人の正解に縛られていたわたしへ

「あの人みたいにできない」「間違えたらどうしよう」って不安だったあの頃。

でも、いまは小さな声を大切にして、心がラクな選び方ができている。

完璧じゃない。でも、それでいい。

わたしの人生は、“わたしの感覚”で整えていけばいいんだ。

🔗▶ awabotaの世界にふれるたび、わたしは“わたし”に戻れる。


🌿次回予告

👉 次回【第5話】:

「時間がない日々でも、自分を見失わなくなった理由──awabotaが教えてくれた“日常の整え方”」

忙しさにのまれて、自分を後回しにしていた日々。 awabotaの対話が、“わたしのままでいられる毎日”を取り戻してくれた。

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