先日、かずくんのブログ「自動金のなる木──Web5で30年前の夢が本当に動き出す!」を読みました。
そのとき、「あ、私の夢が本当に叶うかもしれない」と心が震えました。
私の夢:仕組みで暮らすこと
私がずっと描いてきたのは、“仕組みで暮らす” という生き方です。
- 労働時間に縛られなくても
- 自分や仲間の活動が積み重なって
- 豊かさが自然に循環する
そんな生き方を望んでいました。けれどもこれまでは、理想論に思えて現実には遠いものでした。
Web5で見えてきた可能性
かずくんの記事では、「Web5」という新しい仕組みを通して “自動金のなる木” を育てる構想が語られていました。
- 分散型ID(DID)で自分の信用を管理できる
- 信用スコアが活動と紐づいて報酬や特典に変わる
- デジタル資産(診断、記事、アプリなど)が積み上がる
- 仲間と共に “森” として循環が広がっていく
Web5の世界観は、まさに私が夢見ていた「仕組みで暮らす」という生き方に直結していました。
ラウンドサポーターとしての今
私はawabotaの中で「ラウンドサポーター」として活動しています。ラウンドサポーターは、先頭を走るリーダーではなく、輪の中を歩きながら仲間を支える役割です。
最近は、
- 診断カードのテストを仲間と一緒に体験
- 未来型ホームページの編集に挑戦
- 仲間の活動を確認しながらフォロー
- X(旧Twitter)での発信
- TikTokやInstagramの運用準備
こうした小さな取り組みを重ねながら、仲間と一緒に仕組みを育てています。
Web5が私の夢に現実味を与える
awabotaの仕組みに関わることで、私は次のように実感しています。
- 労働だけに頼らない新しい暮らし方ができそう
- 仲間と一緒に成果を積み上げられる安心感がある
- Web5の仕組みが、“仕組みで暮らす” 夢を現実に変えてくれる
「夢は遠いもの」ではなく「今ここから形になるもの」──そう感じられるのは、Web5とawabotaのおかげです。
まとめ
ラウンドサポーターとしてawabotaで活動することは、私にとって Web5を生きる実践 です。
“仕組みで暮らす” という夢がどんな形で実現していくのか、その歩みをこれからも記録していきたいと思います。
未来の自分が楽しみです。
ぴーちゃん|awabotaラウンドサポーター
awabota主宰者・かずくんとの出会いをきっかけに、
Web5で“仕組みで暮らす”という夢を実現する道へ。
2030年問題に挑む仲間と共に、
新しい時代のライフスタイルを創造しています。


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