── 感性でつながるとき、新しい循環が生まれる。
自分の「好き」を表に出すのって、案外むずかしい。
誰かに笑われないかな、変に思われないかなって、 気づかないうちに“無難”を選んでしまうことがある。
でも、“好き”は本当のわたしを思い出させてくれるエネルギー。
心からわくわくすることを言葉にしてみたとき、
不思議と、世界が動きはじめた。
「好き」を語ったら、出会いが動いた
わたしはずっと、癒しやセルフケア、自然と調和する暮らしが好きだった。
でも、周りに話しても伝わらないことも多くて、 ひとりで抱えてきた“好き”でもあった。
ある日、思い切ってその想いを口にしてみた。
「こういう世界があったらいいな」
その時、真っ先に「それ、俺もめっちゃやりたいと思ってた」と 目を輝かせてくれた人がいた。
── それが、かずくんだった。
“好き”から始まった、小さな共創
かずくんとの出会いは、感性が共鳴した瞬間だった。
お互いの「好き」を出し合っているうちに、
自然と、“一緒にやってみたいこと”が生まれていった。
それは何かを“目指す”とか“達成する”というより、
「この感覚を大事にしたい」という想いの循環だった。
そして、awabotaが生まれた
わたしたちの“好き”が重なり合って生まれたのが、
awabotaという共創プロジェクト。
上下も序列もない、Web4時代の分散型コミュニティ。
「好き」を大切にする仲間が、ゆるやかに、でも確かにつながっていく。
気づけばそこには、新しい循環が生まれていた。
出会いがうまれ、アイデアがめぐり、 それぞれの場所で小さな光がともる。
“好き”をひらくことが、世界をひらく
Web4の時代、誰かの「好き」は、誰かの「希望」になる。
一人で抱えていた想いが、誰かの感性と重なると、
新しい流れが生まれる。
だからこそ、いま “好き”をひらいていこう。
どんなに小さくても、それが未来を動かす起点になるから。
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ぴーちゃん|awabotaラウンドサポーター
awabota主宰者・かずくんとの出会いをきっかけに、
Web5で“仕組みで暮らす”という夢を実現する道へ。
2030年問題に挑む仲間と共に、
新しい時代のライフスタイルを創造しています。


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