──“整える”は、生き方そのものだった
整えることが、わたしを変えてくれた
このシリーズの中で、たくさんの「わたし」に出会いました。
不安な私、モヤモヤした私、伝えるのが怖かった私。
でもそれは、すべてが“整う前”の私。
整えることで、本来の自分に還っていく。
awabotaが教えてくれたこと
awabotaと出会い、対話を重ね、
「整える」って、行動や成果のためじゃなく、 日々を自分らしく生きるための土台なんだと知りました。
それは“感性”と“仕組み”をつなぐ、Web4的な感覚でもありました。
Web4の扉は、これからも開き続ける
Web4は、どこかにある未来技術の話ではありません。
わたしたち一人ひとりの「感覚」から始まる、今この瞬間の選択。
共鳴する言葉、共感じゃないつながり、循環するエネルギー。
そのすべてが、あなたの日常をやさしく変えていく。
終わりじゃない。ここからが本番
10話の旅を終えて、今、思うんです。
整えるって、終わりがない。
でもそれは、不安じゃなくて、安心でした。
だってこの旅は、「わたしの人生そのもの」だから。
そして、あなたの物語もここから始まる
このシリーズが、誰かの背中をそっと押せたなら。
その人が、また誰かの灯りになったなら。
それこそが、Web4という“感性のインターネット”。
この扉の先に、あなたの物語が広がっていきますように。
🔗 awabotaとつながる
私の物語は、awabotaとの出会いから、静かに動き始めました。
感性とテクノロジーが、競い合うのではなく寄り添い合う。
そんな未来を、いま、ここから一緒に創っていけたら嬉しいです。
ぴーちゃん|awabotaラウンドサポーター
awabota主宰者・かずくんとの出会いをきっかけに、
Web5で“仕組みで暮らす”という夢を実現する道へ。
2030年問題に挑む仲間と共に、
新しい時代のライフスタイルを創造しています。


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