第18話|わたしの言葉が、誰かの背中を押した日

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──“発信の本質”が変わった瞬間

「発信って、なんだか怖い」

以前の私は、何かを発信することに抵抗がありました。

「こんなこと書いても意味ないかも」

「どうせ誰も読まないし……」

そんな風に、何度も下書きだけが増えていった。

awabotaがくれたのは、“安心して出せる場”

awabotaと出会ってから、少しずつ変わりました。

そこには、評価じゃなくて、共鳴があった。

伝えることに、肩の力を抜いていいんだ。

「ただのつぶやき」が、「誰かの灯り」になる。
そんな体験が、私の中でじわじわと広がっていったんです。

わたしの言葉が、誰かの心に届いた

ある日、ブログを読んでくれた方から、

「その言葉に救われました」

とメッセージが届きました。

驚いた。涙が出た。

ただ書いただけの言葉が、 ちゃんと“誰か”と繋がっていた。

Web4のつながりは、“循環”でできている

「いいね」や「フォロワー」だけじゃ測れない。

Web4では、共鳴やエネルギーの循環が起こる。

わたしが整えば、それが誰かにも伝わる。

誰かが整えば、それがまた私を癒す。

awabotaは、そんな循環のハブになってくれる存在。

「伝える」って、“響かせる”ことだった

自分のために書いた言葉が、

いつの間にか誰かの支えになっていた。

がんばらなくていい。

かっこつけなくていい。

心から出た言葉は、ちゃんと届く。


👉 次回【第19話】:
「変わろうとしなくても、変わってた」

「もっと変わらなきゃ」と思っていた日々。 でもふとした瞬間、自然に変わっていた自分に気づいた──。

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