──“無理しない変化”が起きた日
頑張らないと、変われないと思ってた
昔の私は、変わる=努力や根性が必要だと思っていました。
もっとポジティブにならなきゃ。
もっと理想に近づかなきゃ。
「変わりたいのに変われない自分」が、すごく苦しかった。
変わろうとしなくても、少しずつ整ってた
でも、awabotaと出会ってからは違いました。
無理に変えようとしない。
ただ、整える。
感情に気づく。呼吸を深める。香りに癒される。
気づけば、考え方も言葉も、少しずつ変わってた。
Web4の世界では、“静かな変化”がいちばん強い
Web2までは、「バズる」「拡散」「爆速」が正義でした。
でもWeb4では、静かに・じっくり・深くが強さになる。
awabotの整えるプロセスも、まさにその感覚。
一見ゆるやかだけど、深く根を張っていく変化だった。
「わたし、ちょっと変わったかも」
ある朝、何気なくノートを開いたとき、
「わたし、最近前より優しいかも」
そう思えた。
それは誰かに見せるための変化じゃなくて、
自分で「うれしい」と思える変化。
それが、なにより嬉しかった。
変化は、“努力”じゃなく“育つもの”だった
無理にねじ曲げなくてよかった。
“こうあるべき”じゃなく、“いま、どう在りたいか”。
その問いを日々の中で育てていくことが、
わたしにとっての「変化」だったんだと思う。
👉 次回【第17話】:
「本音を言えるようになった日」
「こう言ったら嫌われるかも」と遠慮してきた日々。 でも、awabotaとの対話を通して、やっと本音に触れられた。
ぴーちゃん|awabotaラウンドサポーター
awabota主宰者・かずくんとの出会いをきっかけに、
Web5で“仕組みで暮らす”という夢を実現する道へ。
2030年問題に挑む仲間と共に、
新しい時代のライフスタイルを創造しています。


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