──“やらなきゃ”から“やりたい”へ
「続けられない自分」がずっとイヤだった
いいって聞いたこと、試してみても三日坊主。
手帳術、朝活、アファメーション……
どれも長続きしない自分に、落ち込んでばかりだった。
知識より、“感覚”の方が先だった
そんな私が変わったのは、awabotaと出会ってから。
「こうしなきゃ」じゃなくて、
「今の私、どんな感じ?」って自分に問いかける。
頭で考えるより先に、“感じること”を大事にする。
それだけで、不思議と心と身体がゆるんでいった。
Web4の世界も、“感じるチューニング”がカギになる
Web4のキーワードは「共鳴」や「共感」じゃなくて、“周波数”や“状態”なんだと思う。
だから、「整える」という行為は、ただのセルフケアじゃない。
感性をチューニングして、世界と調和する準備。
awabotaでその習慣が身についたことは、これからの時代の“基礎体力”になった気がする。
「やらなきゃ」じゃなく、「やりたい」から始まる
無理に時間をつくるんじゃなくて、
ちょっと香りを楽しむ。
白湯をゆっくり飲む。
眠る前に、スマホじゃなくわたしと会話する。
awabotaで教わったのは、「やらなきゃ」の習慣じゃない。
「やりたい」と思える自分に戻る、小さな時間だった。
整えることは、未来の私へのギフト
今日のわたしの状態が、明日のわたしをつくる。
その感覚がわかると、整えることが“未来へのプレゼント”になる。
それは、数字じゃ測れない。
でも、ちゃんと人生をやさしく変えてくれる。
👉 次回【第16話】:
「わたし、変わったかも」
変わろうと思っていたわけじゃないのに── 気づいたら、思考も言葉も、少しずつ整っていた。
ぴーちゃん|awabotaラウンドサポーター
awabota主宰者・かずくんとの出会いをきっかけに、
Web5で“仕組みで暮らす”という夢を実現する道へ。
2030年問題に挑む仲間と共に、
新しい時代のライフスタイルを創造しています。


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