第15話|整える習慣が、日常に根づいた理由

未分類

──“やらなきゃ”から“やりたい”へ

「続けられない自分」がずっとイヤだった

いいって聞いたこと、試してみても三日坊主。

手帳術、朝活、アファメーション……

どれも長続きしない自分に、落ち込んでばかりだった。

知識より、“感覚”の方が先だった

そんな私が変わったのは、awabotaと出会ってから。

「こうしなきゃ」じゃなくて、

「今の私、どんな感じ?」って自分に問いかける。

頭で考えるより先に、“感じること”を大事にする。

それだけで、不思議と心と身体がゆるんでいった。

Web4の世界も、“感じるチューニング”がカギになる

Web4のキーワードは「共鳴」や「共感」じゃなくて、“周波数”や“状態”なんだと思う。

だから、「整える」という行為は、ただのセルフケアじゃない。

感性をチューニングして、世界と調和する準備。

awabotaでその習慣が身についたことは、これからの時代の“基礎体力”になった気がする。

「やらなきゃ」じゃなく、「やりたい」から始まる

無理に時間をつくるんじゃなくて、

ちょっと香りを楽しむ。

白湯をゆっくり飲む。

眠る前に、スマホじゃなくわたしと会話する。

awabotaで教わったのは、「やらなきゃ」の習慣じゃない。

「やりたい」と思える自分に戻る、小さな時間だった。

整えることは、未来の私へのギフト

今日のわたしの状態が、明日のわたしをつくる。

その感覚がわかると、整えることが“未来へのプレゼント”になる。

それは、数字じゃ測れない。

でも、ちゃんと人生をやさしく変えてくれる。


👉 次回【第16話】:
「わたし、変わったかも」

変わろうと思っていたわけじゃないのに── 気づいたら、思考も言葉も、少しずつ整っていた。

コメント

タイトルとURLをコピーしました