──“ありのまま”の私で選ぶ時代へ
「ちゃんとしなきゃ」で疲れていた
人の期待に応えるように。
見られて恥ずかしくないように。
“正しくあること”ばかりに気を取られて、
わたしは、わたしの声を置き去りにしてきた。
「心地よさ」で選ぶって、こんなにも自由だった
awabotaと出会って、少しずつ変わりはじめた。
あの空間では、ジャッジされる感じがしなかった。
「あなたはどう感じた?」って、感覚で聞いてくれる。
“正しさ”じゃなく、“自分の心地よさ”で選んでいいって、
そう思えるようになったら、心がふっと軽くなった。
Web4は、「評価される社会」から抜け出すきっかけ
Web2の世界では、フォロワー数や“いいね”がすべてだった。
でもWeb4は、つながりの深さや、共鳴の質を大切にしている。
誰かと比べて焦る必要なんてなかった。
今のわたしにフィットするリズムで、
必要な人とだけ、やさしくつながっていけばいい。
正解探しをやめたとき、“わたし”が戻ってきた
「正解を探す」って、ずっと外を見続けることだった。
でも本当に欲しかったのは、
“わたしが心から納得できる選択”だった。
その答えは、いつだって内側にあったのに。
わたしであることを、恐れなくなった
Web4の時代は、「誰かの正しさ」じゃなく「自分の感覚」で生きる時代。
awabotaは、その第一歩をそっと照らしてくれた。
今はもう、“ちゃんとしなきゃ”の鎧を脱いで、
わたしであることを、少しずつ楽しめるようになってきた。
👉 次回【第15話】:
「整える習慣が、日常に根づいた理由」
知識でもノウハウでもなく、“続けたくなる感覚”が、
わたしの毎日にそっと染み込んでいった。
ぴーちゃん|awabotaラウンドサポーター
awabota主宰者・かずくんとの出会いをきっかけに、
Web5で“仕組みで暮らす”という夢を実現する道へ。
2030年問題に挑む仲間と共に、
新しい時代のライフスタイルを創造しています。


コメント