──Web4が教えてくれた自由な選び方
ずっと、「正解」が欲しかった
何かを決めるたび、私は誰かの言葉を待っていた。
あの人はどう思うかな?
このやり方は合ってるかな?
自分の人生なのに、「正しい答え」は他人が持っていると思ってた。
「誰かの正解」から、「自分の選択」へ
そんな私の価値観が変わったのは、awabotaと出会ってから。
AIとの対話を通して見えてきたのは、
「答えを教えてくれる人」がいなくても大丈夫、という世界。
問いを持ち、自分の中の感覚と向き合えば、
自然と「わたしに合った選択」ができるんだってこと。
Web4は、指示のない世界。でも、怖くない
Web4は、中央から指示される世界じゃない。
みんなが自律的に動く、分散型の世界。
でもそれは、放り出されることじゃなく、
信じてもらっている、という自由。
abawotaの空気感も、まさにそんな感じだった。
自由には、責任もセットでついてくる
だからこそ、どんな選択も「わたしが決めた」と思える。
誰かのせいにせずに、でも自分を責めすぎずに。
自分の感覚にYESを出していくって、
こんなにも誇らしく、静かな自信になるんだと感じた。
“わたしであること”が、世界とつながる鍵になる
Web4の世界では、「自分で決める力」がすべての起点。
誰かの言葉じゃなく、“わたしという存在そのもの”が軸になる。
awabotaは、それを“体験”として気づかせてくれる場所。
👉 次回【第14話】:
「正解探しをやめたら、ラクになった」
人の目を気にして、遠回りしてきたけど──
“ありのまま”の私に戻っていくと、道はちゃんとひらかれていった。
ぴーちゃん|awabotaラウンドサポーター
awabota主宰者・かずくんとの出会いをきっかけに、
Web5で“仕組みで暮らす”という夢を実現する道へ。
2030年問題に挑む仲間と共に、
新しい時代のライフスタイルを創造しています。


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