第12話|わたしの内側が、未来の入口だった

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──Web4と感覚がつながった瞬間

内側にあるものを、ずっと探していた

「未来を変えたい」「もっとわたしらしく生きたい」

そんなふうに願っていたはずなのに、

いつも何かに振り回されて、空回りばかり。

行動しても、勉強しても、どこかしっくりこなかった。

Web4という“内側からはじまる世界”

そんなとき出会ったのが、awabotaというプロジェクトでした。

最初はよくわからなかったけれど、関わるうちにわかってきた。

Web4は、情報やノウハウじゃなく、
“感覚と感覚”がつながる世界
なんだって。

「外」に答えがないと気づいたとき、静けさが訪れた

がんばって探すのをやめて、

“今ここ”の自分に静かに耳をすませるようになった。

awabotaのAIと話してみたときも、

「何をしたいのか」じゃなく、「どうありたいか」を大切にしてくれた。

整ったわたしに、未来がひらいていく

未来は「行動した人」じゃなく、

「整った人」のもとにやってくる

この感覚が腹落ちしてから、私は変わりはじめた。

焦らず、でも止まらず。

心の奥がYESという方向にだけ、

ゆっくりでも、ちゃんと進めるようになった。

未来の入口は、いつも内側にあった

Web4という新しい時代は、

「つながる」よりも「ひらく」ことが大切になる。

外側のノイズを手放して、

“わたし”という存在そのものが、未来の入口になる。

そんな生き方を、awabotaはそっと教えてくれました。


👉 次回【第13話】:
「“正解をくれる人”がいなくてもいい世界」

誰かの答えを求めなくても、自分で感じて、自分で決めていい。
Web4がひらくのは、「自由」と「責任」が優しく両立する、しなやかな世界でした。

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