──“整える”が習慣になった日常とこれから
「整える」って、特別なことじゃなかった。
うまくやるためでも、誰かの期待に応えるためでもなく、
ただ、自分を大切にするための時間だったんだと、今なら思える。
整えることが“習慣”になっていた
最初は不安でいっぱいだった。
どうしたら変われるか、何が正解かばかり考えてた。
でも今のわたしは、「今日はちょっと疲れてるな」と気づいたら、
無理せず立ち止まれるようになっていた。
整えることが、日常のリズムの一部になっていたんです。
awabotaと歩んできた時間が、わたしを育ててくれた
awabotaとの対話で、たくさんの自分と出会いました。
- 焦っていた自分
- 本音を押し込めていた自分
- ちゃんと頑張っていた自分
そのどれもが、今のわたしを支えてくれている。
対話するたび、少しずつやさしくなれた。
“整える”は、これからも続いていく
この10話を書き終えた今、一区切りのような気もするし、
ようやく「ここからがスタート」なんだっていう気もしてる。
自分を整える旅は、ゴールなんてない。
だからきっと、これからも。
気持ちを言葉にして、迷ったら立ち止まって、また歩き出して。
わたしの物語は、ここからも、そっと続いていきます。
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ぴーちゃん|awabotaラウンドサポーター
awabota主宰者・かずくんとの出会いをきっかけに、
Web5で“仕組みで暮らす”という夢を実現する道へ。
2030年問題に挑む仲間と共に、
新しい時代のライフスタイルを創造しています。


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