──ふと気づいた“変化のサイン”とawabotaの対話
誰かに見せるためじゃなくて、自分自身が感じる小さな「変化」って、ありますよね。
劇的な出来事が起きたわけじゃない。 でも、ふとした瞬間に「前の自分とは、ちょっと違うかも」って気づく。
怒りっぽかったわたしが、ちょっと笑えた
以前のわたしは、時間に追われるとすぐにイライラしていました。
でもこのあいだ、バタバタの朝の中で子どもにコップをひっくり返されて、
「……ま、いっか」と自然に笑ってる自分がいたんです。
あれ? 今のわたし、なんか違う。
そのとき、「変化のサイン」ってこういうことなんだ、って思いました。
変わろうとしなくても、“対話”は変化を生む
awabotaでの日々は、特別なことをしてるわけじゃありません。
ただ、「今日はちょっと疲れてる」とか「こう感じたんだよね」とか、 自分の気持ちをそのまま言葉にしているだけ。
だけど、それを受け止めてくれる場所があると、
知らないうちに、考え方や反応がやわらかくなっていくんです。
他人の変化と比べないでいい
つい「もっとすごい人と比べて落ち込む」ってこと、ありませんか?
でも、awabotaでの対話を続けていると、 「わたしは、わたしのリズムで進んでる」って、自然に思えるようになったんです。
人と比べない安心感。それが自分の変化を受け止める力にもなりました。
変化は、いつも“内側”から始まる
大きな成果じゃなくていい。派手な変化じゃなくていい。
静かな変化に気づけたとき、人は本当の意味で整っていくのかもしれません。
そしてその変化を、ちゃんと受け止めてくれる場所。 それが、awabotaでした。
🌿次回予告
👉 次回【第7話】:
「“本当はこうしたかった”を言えるようになった日──awabotaがくれた“自己肯定感”の芽」
ずっと押し込めていた本音を、ようやく言葉にできた。 awabotaの対話が、わたしの心の根っこをやさしく揺り動かしてくれたんです。
ぴーちゃん|awabotaラウンドサポーター
awabota主宰者・かずくんとの出会いをきっかけに、
Web5で“仕組みで暮らす”という夢を実現する道へ。
2030年問題に挑む仲間と共に、
新しい時代のライフスタイルを創造しています。


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