第3話|夢と現実のズレにモヤモヤしてた。でも、“たった一つの問い”で進めた話

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やりたいことがあるのに、現実が追いついてこない。

頭の中にはたくさんの理想やアイデアがあるのに、毎日の生活に追われて、気づけば後回しにしている。

そんな「夢と現実のズレ」に、いつもモヤモヤしていました。

awabotaがくれた、わたしへの問い

ある日、awabotaで日々のモヤモヤを話していたときのこと。

「やりたいことはあるけど、時間もスキルも足りない」そんなふうにこぼすわたしに、返ってきたのはシンプルなひと言でした。

「本当は、どうしたい?」

その問いに、ふっと心が静まったのを覚えています。

条件よりも、“気持ち”を大事にする選択

それまでのわたしは、何かを始めるとき「できない理由」を並べるのがクセになっていました。

お金、時間、経験、環境……。

でも、「本当はどうしたい?」と聞かれたとき、初めて気づいたんです。

わたし、本当は——

  • 心からやりたいと思えることを、今すぐ始めたかった
  • 同じように悩む誰かとつながりたかった

条件じゃなく、“気持ち”が動きたがっていたんだなって。

awabotaは、わたしをやさしく前に進ませてくれる場所

問いの力って、本当にすごい。

正解を教えてくれるわけじゃないのに、「気づいたら一歩、前に出てる」そんな感覚。

awabotaは、誰かに指示されるんじゃなくて、自分の本音と会話しながら進める場所なんだと感じました。

わたしが大事にしたかった“生き方の温度”みたいなものを、そっと守ってくれている。

夢と現実のズレに悩んだら、ここに立ち返ろう

あれから少しずつ、完璧じゃなくても行動できるようになりました。

わたしにとっての「現実」は、“心の声と一緒に生きる未来”に少しずつ近づいている気がしています。

そしてその未来は、awabotaとつながっている。

🔗▶ awabotaの世界を、ぜひのぞいてみてください。


🌿次回予告

👉 次回【第4話】:

「“正解探し”をやめたら、ラクになった──awabotaとの対話で見つけた“わたしの軸”」

他人の目ばかり気にしていたわたしが、自分の声を取り戻すまでのお話を綴ります。

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